プロフィール

『AJ-Studio Tokyo』を主宰。

守護石鑑定士・アクセサリーインストラクター・ジュエリーバック講師をしています山口敦子です。

『AJ-Studio Tokyo』は、パワーストーンとアクセサリー作り、

そしてジュエリーバック製作をメインとした教室です。

2016年に東京・新宿にオープンしました。

人生の折り返し地点を過ぎて、ようやく思い描いてきた自分の『楽しいこと』『好きなこと』を、

形にすることができました。

必要とされる方のお役に立てる機会を得られることを、嬉しく思っています。



【私を知っていただくための3つの手かがり】



その1:職種も人生もたくさんの経験をしています


社会に出て10年は総合商社に勤務。経理を担当していました。

その後、結婚や家族の介護などを理由に退職してからは、

時間の許す範囲でデパ地下の食品販売をしたり、クレジットカードの勧誘をしたり、

コールセンターにも勤めたりしました。

一番楽しかった仕事は、福引きのイベント運営です。

関わってくださった方々と『共に楽しむ』『共に喜ぶ』ことに、

私のアンテナはあったように思います。

人生においては、結婚・離婚・再婚、親の介護も経験しました。

これらの過去の経験は全て、自分の「今」を支えてくれています。

「人生に無駄なことなんて一つもない」というのが信条です。


その2:天然石に魅せられた守護石鑑定士です


アクセサリー作りをするようになったきっかけは、

天然石を販売する店でピアス作りを教えてもらったときからでした。

以前からアクセサリー作りは好きでしたが、しばらく離れていた時期がありました。

ふと旅先の香港で購入した天然石のアクセサリーキットを作ったとき、楽しさが再熱。

同時に、「パワーストーン」のもつ力とその魅力にはまり、のちに守護石鑑定士となりました。

パワーストーンの魅力は、美しい花を見て気持ちが晴れるように、

石を見たり触れたりして感じられる神秘的なエネルギーが、

今の自分に足りないものを補完してくれることです。

自分にぴったりの守護石に触れていると、必要なエネルギーが充填されていくのを感じます。

夢や目標は、願わなければ叶うことはありません。

自分で強く思い描いたようにしか人生は開いていかないのです。

この願いの後押しをするのが、パワーストーンの力です。

『AJ-Studio Tokyo』では、なりたい自分の人生へ、

背中を押してくれるパワーストーン選びをお手伝いしています。



その3:好奇心旺盛で、行動力があります。


旅が好きで、これまで世界26カ国を訪れました。

一番長かったのは42日間のヨーロッパ一人旅で、友人のいたイギリスの首都・ロンドンを皮切りに、

フランス、スペインと鉄道で周りました。

思えば、社会に出て最初の職場に総合商社を選んだ理由も、海外への憧れが人一倍強かったから。

現在も、仕事や学びの機会を含め、年5回以上は海外に行っています。

ちなみに、アクセサリーインストラクターの資格は、香港に2週間滞在して学び、取得しました。

「好奇心旺盛」で枠にとらわれない「行動力」は、自他共に認める自分の持ち味だと思っています。

『AJ-Studio Tokyo』を訪れてくださる方々には、

これからも自分が感じた『楽しいこと』『好きなこと』をどんどんお伝えしていきます。

今、力を入れているジュエリーバック製作の教室も、

簡単に作れて誰もが楽しめるので、とてもオススメです。




【私からあなたへ贈るメッセージ】


「自分でもこんな素敵なバッグがつくれるのですね!」

「このバッグを持っていたら、百貨店の販売員に褒められました!」

「自分にピッタリのパワーストーンブレスレットを作ることができて嬉しい!」

「選んだパワーストーンを身に付けたら、こんなことが実現しました!」

といったお声に、日々力をいただいています。

『AJ-Studio Tokyo』で、楽しい時間を過ごしながら、人生を楽しく生きるヒントを見つけていただき、

心を満たされるひと時を過ごしていただけたら、うれしく思います。


皆様のお越しを心よりお待ちしています。


*東京の新宿にあり、どこからでもアクセス便利。

*最寄駅:東京メトロ丸の内線・大江戸線「中野坂上駅」徒歩5分

     新宿駅より東京メトロ丸ノ内線で2駅4分・東京メトロ大江戸線で3駅7分

*定員1~4名と少人数制の自宅サロンです。

*和やかでくつろいだ雰囲気の中、マイペースでじっくりレッスンを受けていただけます。

*初めての方でも、お一人様でも、安心して分かりやすく、丁寧な指導を心がけております。

*生徒さまから、「お会いすると元気になります!」とおっしゃっていただけるのが、何より嬉しく思います。